お仕立て

想いを受け継ぐ祝着②

先日ご紹介した祝着とセットの長襦袢です。

長襦袢はシミ等が多いため、新しい反物でお仕立てする事になりました。

祝着も長襦袢も同じ飾り紐でお仕立てしました。

飾り紐は昔からお守りの意味も込められています。

子供を思う母の気持ちは今も昔も変わりませんね(^ ^)

思い出と共に代々受け継ぐことができるのは着物の素敵なところです♫